今回は、時間などの都合上、短縮版となっております。
それぞらのタイプの説明が短く、問題数も少なめです。
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弘世菫の扱い方

菫(なぜ私が今回のタイトルでこのような事になっているか教えてやろう・・・)

こいつ・・・!直接脳内に・・・・!!

菫(それは10分ほど前のことだった・・・・)

なんか話し始めたよ・・・・・

                         
                   
            

某所

菫「淡・・・・おい!淡!」

淡「・・・・はひ?ふひれ?(何?スミレ?)」 モシャモシャ

菫「・・・・・・喋るのは、食べ終わってからでいい・・・・早く食べろ・・・・」

淡「ほーへー~(オーケー~)」 モグモグ

淡「で?どうしたの~?」

菫「いや・・・大したことじゃないんだ・・・ただな・・・・」

菫「なぜ私たちはこんな所にいて、なんでこんな事してるんだ・・・?」   ←保育園

淡「ん~なんでって言われてもね~・・・・・・」

淡「3行で言うとね~
  テルーが迷子で探していたら、
  迷子を発見して、助けたら、
  保育園から迷子になった子だった」

淡「そのお礼でしょ?」 ズズー

菫「あぁ・・・そうだったな・・・・」

菫「で、お礼でなんでコスプレをさせられているんだ・・・?」

菫「しかもっ・・・こんな魔法少女なぞ・・・・/////」

淡「それはタイミングが悪かったよね~」

淡「ちょうど仮装祭り?だったみたいじゃん。」

淡「園内全員仮装パーティーで空気を壊しちゃうのも悪いじゃん?」

菫(淡が空気を読む・・・・だと?)「そ・・・そうだな・・・」

園児「あ~まほうしょうじょだ~」

園児2「ほんとだ~ねぇねぇじゅもんだしてよ~」 キャイキャイ

菫「じゅ・・・呪文?」

淡「ごめんね~お姉ちゃんは、呪文らしい呪文は使えないんだ~」

淡「こっちのお姉ちゃんなら、なにか使えると思うよ~」 ビシッ

園児「ほんとう?やってやって~」 無邪気スマイル

菫「ぐっ・・・・」(さて・・・園児の期待を裏切る訳にも行くまい・・・・)

菫(魔法・・・呪文・・・・弓・・・・加治木ゆみ・・・小〇ゆう・・・・ハッ!)

菫(魔法の射手!)

菫(ここに矢を仕込んで・・・・と・・・)

菫「いくぞ?」

菫「魔法の射手!光の一矢!」 バシュン!

的「ドスッ」

園児「すげー!ホントにでた~!!」

菫(出ないと思ってたならいうなよ・・・・)

淡「お~すごい!!さっすがスミレ!」 

菫「お前が押し付けたんだろう!?」

菫「まったく・・・・」 


このように、責任感が強いので、めんどくさい事は上手く押し付けましょう。
子供のように、責任を問えない人に催促させると、より良いです。


  
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